「 I think of others/他者を思う我であれ 」


それがシンク・オブ・アザーズの経営理念です。


みんなが思い描く幸せな未来。


自分が生まれ生きている今の時代より
幸せな社会、
豊かな未来を子どもたちに繋ぎたい。

このままでは続かないかもしれない世界。

だけど

世界を変えることができるのであれば、
誰もが諦めなくていい未来を繋げることができるのであれば、
その可能性がゼロでなければ、
行動しない理由はどこにもない。

だから

わたしたちは、皆さんと共に未来をつくる行動をしていきます。

今の時代に生きる世代として。
共に生きる仲間として。
見えない誰かの笑顔のために。
 
Transforming my world.
Transforming our world.

シンボルマーク・ロゴタイプについて

シンボルマーク
シンボルマークは、「新芽」と「地球」がモチーフになっていて、
THINK=「考える」の"T"と
OTHERs=「他者」の"O"が組み合わさっています。
私たちが、地球のことや自分以外の誰かの笑顔について“知る、考える、行動する”ことで、
「新しい芽」が芽吹き、変化しながら共に成長しチャレンジしていきたい
という想いが、このマークには込められています。


ロゴタイプ
「それぞれがありのまま、自分らしく生きていける未来、すべての人が受け入れられ参加できる未来になるように」という想いを込めて、さまざまな姿の文字を組み合わせて、ダイバーシティ&インクルージョン(多様性と包摂)を表現しています。


コーポレートカラー
オリジナルの「ToOブルー」は、自然と人の調和、真心、開放などをイメージしています。

組織概要

法人名

株式会社シンク・オブ・アザーズ

代 表

代表取締役 難波 裕扶子

設立年月日

2021年5月10日

所在地

〒883-0068 宮崎県日向市亀崎西2丁目62番地2

沿 革

2021年5月

株式会社シンク・オブ・アザーズ設立

2021年8月

「地方創生SDGs官民連携プラットフォーム」に参画

代表取締役
難波裕扶子(なんばゆうこ
)

  • Profile プロフィール
    • SDGsコミュニケーターの九州における草分け的存在。
      宮崎県内でのSDGs啓発の第一人者(2016年12月啓発スタート)。
      1995年4月に食品メーカーに入社。商品開発や品質保証業務に従事後、企業ブランディング・CSR・広報部門において地域社会や次世代へ向けた食育、環境教育、キャリア教育に尽力。その後2021年3月に退職し、2021年5月10日に起業。
      前職ではプログラム開発からスタートした食育・環境教育・キャリア教育活動は、子どもから大人まで幅広い世代を対象とし、主に宮崎県内を中心に全国で年間70回以上、2020年度までにのべ25,000人以上の方が参加。
      持続可能な社会の創り手育成に寄与する取り組みは、国から高く評価されている。
      宮崎県環境保全アドバイザー、宮崎県総合計画審議会委員など、環境保全や地方創生などの委員を歴任。

資 格

  • SDGsビジネスアイデア創出コンサルタント
  • 2030SDGsカードゲーム公認ファシリテーター
  • SDGs for School 認定エデュケーター
  • 未来ワークショップファシリテーター
  • 健康食育シニアマスター
  • 食品ロスゼロ料理アドバイザー
  • 健康経営アドバイザー
  • 育マスター
  • 食生活アドバイザー
  • 中級食品表示診断士

その他役職

  • 一般社団法人 日本ヒーブ協議会 九州支部長
  • 一般社団法人 ひなたネットワーク 監事
  • NPO法人フードバンク日向 理事(会計) 
  • 宮崎県環境保全アドバイザー
  • 宮崎県総合計画審議会委員
  • 宮崎県地方創生推進懇話会委員
  • 日向市よのなか先生